久々の宇治抹茶生チョコレートにラングドシャを添えて

宇治抹茶生チョコレート



季節的に、チョコレートを贈ったりもらったり、というタイミングではないのですが・・・

久々に「伊藤久右衛門」の「宇治抹茶生チョコレート」を手に入れてみました。




今回は、赤いパッケージに身を包んだ抹茶の生チョコレート。。。
本当に久々の登場です(笑)




箱を開けると、「伊藤久右衛門」からのいつもの一筆があります。
さて、それでは登場してもらいましょうか。




4×4に綺麗に並んだ抹茶色ですね。
一見するとチョコレートには見えない風貌をしております。




専用のつまようじも付いてきます。
この大きさがちょうどいいんですよね。




一粒の大きさはこんな感じの一口サイズです。
宇治抹茶の少し苦い感じとチョコレートの甘さの組み合わせは
相変わらず絶品ですね。

食べた後の甘さと抹茶の香りはやはりティータイムには欠かせません。



【伊藤久右衛門-宇治抹茶生チョコレート】


抹茶ラングドシャ-葉ごろも-





合わせてもう一つ、「抹茶ラングドシャ-葉ごろも-」も頂いてみましょう。




花が開くように、パッケージを開けると
そこには、整然と並んだ5枚のラングドシャがお目見えします。




1枚1枚のパッケージはこんな感じです。




生地に抹茶が加わったラングドシャです。
洋菓子であるラングドシャにもかかわらず、こうしてみると
和菓子のように見えるから不思議です。




”サクッ”と割ってみました。
中には、1枚のチョコレートが・・・。

実はこれ、ホワイトチョコレートなんです。

チョコレートの甘さを感じながら、風味は完全に抹茶の濃厚な香りが
口いっぱいに広がります。



【伊藤久右衛門-抹茶ラングドシャ-葉ごろも-】


ティータイム





伊藤久右衛門のお菓子は、抹茶がベースでありながら、
コーヒーや紅茶のお共にもとっても合います。

仕事の合間の休憩時間や
ご家庭での食後のひと時に、是非お役立てください!



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